WOODLAND GROUP と ネパール連邦民主共和国(以後、ネパール国と呼ぶ)との関係

ネパ-ル国 カトマンズの孤児の子供達の人道支援プロジェクト

0才~18才までのネパールの
孤児施設の子供達への支援は!

名 称:Tiom Laura Home Marinka
(オランダNGO機関名)
名 称:Sangrila Home Kids
(ベルギーNGO機関名)

   
NGO機関とWOODLANDとの「国境を越えた共同社会活動支援プロジェクト」
   

18才となり施設をでたネパール
の孤児施設の子供達への支援は!

WOODLAND GROUP
名称:WOODLAND ACADEMY
名称:WOODLAND KOBE事業協同組合

ネパ-ル国 カトマンズにあるNGO運営の孤児の子供達の施設
  1. 名 称:Tiom Laura Home Marinka(オランダNGO機関名)
  2. 名 称:Sangrila Home Kids(ベルギーNGO機関名)
  3. 人 数:現在、90名×2施設が在籍(0才から18才)
 
神戸市在住でネパ-ル国 カトマンズにある孤児の子供達の施設の
NGO運営理事のラクパ シェルパ氏より人道的支援の依頼を受ける
子供達が18才以降に施設をでた後の仕事(専門知識・技術の教育環境支援がない⇒仕事・収入・住む場所がないまま社会へ⇒また不幸の連鎖の繰り返し)がないことが課題!
 
ネパ-ル カトマンズにWOODLAND ACADEMY 設立
(日本語学校・介護学校:ネパ-ル医療介護6ケ月コ-ス認定)

子供達が18才以降に施設をでた後の支援体制

  1. 介護の専門知識と技術を勉強する環境を提供
  2. 日本語N3取得を目標とする日本語教育環境を提供
  3. カトマンズに介護事業を設立(3年後目標)⇒働く環境を提供
 
日本国 神戸で『WOODLAND KOBE事業協同組合』を設立
(介護の外国人技能実習受入機関:監理団体申請中)
  1. 外国人技能実習生として日本の介護技能を学ぶ
  2. カトマンズに介護事業を設立(3年後目標)
  3. 帰国後⇒働く環境を提供

ネパ-ル国 カトマンズにあるNGO運営の孤児の子供達の施設

施設1

  • 名称:Tiom Laura Home Marinka(NGO機関名)
  • 理事長:Lies Vink(オランダ国)
  • 理事:Lakpa Sherpa(孤児施設建物の所有者)(ネパール国)
  • 名称:Tiom Laura Home Marinka
  • 住所:CF Smeetslaan 115-1901GL Castricum Nederland
  • 施設長:Tenba Sherpa(孤児施設の施設長)  (ネパール国) 
  • 人数:現在、90名ほど在籍(0才から18才)   

施設2

  • 名称:Sangrila Home Kids(NGO機関名) 
  • 理事長:(ベルギー国)  
  • 住所:Sangrila Home VZW Joos,Robi Jnslei
  • 施設長:Mr.Paul Jacobs(孤児施設の施設長)  (ネパール国) 
  • 人数:現在、120名ほど在籍(0才から18才)

*施設1と施設2はもともとは同じ運営組織です。子供達の受入人数が多くなったために2つになりました。

神戸市在住でネパ-ル国 カトマンズにある孤児の子供達の施設の
NGO運営理事のラクパ シェルパ氏より人道的支援の依頼を受ける

【 支援課題 】

孤児の子供達が18才以降に施設をでた後の孤児施設出身の子供達へもNGO運営の孤児施設とWOODLAND ACADEMYとの共同支援活動

課題 ⇒ 仕事がない(専門知識・技術の教育環境支援もないため)

 

課題 ⇒ 仕事・収入・住む場所がないまま社会へ

 

課題 ⇒ また不幸の連鎖の繰り返し

 

課題 ⇒ 課題の連鎖をとめたい

WOODLAND GROUP
(孤児の子供達へボランティア活動)

WOODLAND KOBE事業協同組合
外国人技能実習制度 監理団体許可
介護技能実習生受入機関を設立

日本国 神戸で『WOODLAND KOBE事業協同組合』を設立
(介護の外国人技能実習受入機関:監理団体申請中)

【WOODLAND KOBE事業協同組合】

  • 法人名:WOODLAND KOBE事業協同組合
  • 代表理事:大 山 守
  • 所在地:神戸市西区玉津町新方551番地
  • TEL:078-915-8630
  • FAX:078-915-8630
  • 許可番号:1708002212

外国人技能実習機構へ現在、介護の外国人技能実習受入機関として監理団体の申請中

日本国 神戸で『WOODLAND KOBE事業協同組合』を設立
(介護の外国人技能実習受入機関:特定監理団体許可:介護職種)

【 支援課題への取り組みへ 】

子供達が18才以降に施設をでた後の支援体制への取り組み

課題 ⇒ 仕事がない(専門知識・技術の教育環境支援もないため)

 

➀外国人技能実習生(介護)として⇒日本の介護の知識・技能を学ぶ

 

②ネパ-ル カトマンズ州とWOODLAND ACADEMYとの国境を越えた共同支援プロジェクト 現地に介護施設(老人ホーム)の設立計画(5年後を目標)

 

③ネパ-ル国に帰国後⇒働く環境を提供

『WOODLAND GROUPの介護事業経験を活かしての孤児の子供達への協力支援!』

ネパール国送出機関と協定書(介護技能実習生)締結

ネパ-ル国 送出機関とWOODLAND KOBE事業協同組合と契約。ネパ-ル国 送出機関の会社ライセンス

ネパ-ル国政府 産業省レジストラ(登録を行う業者の総称)
会社の事務所登録番号:57293/065/066会社設立証明書この会社設立証明書は、2006年会社法第5条第1項(第1項)に従って、2008年11月の9日にそれを組み込んだImperial Overseas Private Limitedに発行された。
日 付: 2008年11月9日

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